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建築・インテリア

赤ちゃんがいる新築の間取りは?ママに人気のおすすめ事例5選

こんにちは!upuです。

今回は『赤ちゃんがいる新築の間取りは?ママに人気のおすすめ事例5選』という内容でご紹介させて頂きます!

出産を機にマイホーム計画をされている人も中にはいるのではないでしょうか?赤ちゃんを育てるのはやはり手がかかることも多いですよね。それに加えて主婦は家事時間も長い為、新築をするのであれば少しでも子育てがしやすい間取りにしたいところですよね!

この記事が、少しでも家事が楽になりママの負担を減らせる家づくりのきっかけになれば幸いです!

ということで、今回はママに人気のおすすめ事例をご紹介していきたいと思います!

赤ちゃんがいる新築の間取りはどうする?

赤ちゃんがいる新築の間取りでは、やはり赤ちゃんにとって安全で、ママにとってお世話がしやすい計画をすることが大事だと思います。家事をしている時も赤ちゃんが見える間取りであれば、お互いにとって安心できますね。

赤ちゃんにとって快適だと感じられる空間を作ることも心掛けてみてください。室温や明るさ、音などに気を付けながら気持ちの良いお家を作ってあげられると良いですね。

そして、成長に伴ってフレキシブルに対応できる間取りを計画することも大切です。赤ちゃんはどんどん成長していくので、今後必要になる勉強スペースや子供の持ち物の収納のことも考えながら間取りを考えることがおすすめです。

子供は成長していずれは独立していくもの。将来的なライフスタイルも視野に入れて間取りを計画していきましょう!

ママに人気のおすすめ事例5選

それではママに人気のおすすめ事例を5選紹介させて頂きます!

①畳コーナーがリビングの一角にある間取り

小さいお子様がいるママにとても人気の間取りです。オムツ替えやお昼寝など、小さい子が横になることは本当に多いですよね!畳の上であればフローリングと違って適度な柔らかさもあり、赤ちゃんに負担もかかりません。敢えて畳コーナーとして段差を設けることでママの腰の負担も軽減されるメリットもあります。お昼寝をする時も、都度部屋に連れていく必要が無いことも嬉しいポイントですね!

②対面キッチンの間取り

毎日3食の食事の準備・片付けがある為、ママがキッチンに立つ時間は一日の中でもかなり長いですよね。子供を置いて家事をしなければならない場合は、リビングを見渡せる対面キッチンが人気です。最近では家具のようにキッチンを見せるオープンキッチンが人気ですよね!リビングにいる家族とコミュニケーションを取りやすいのも魅力です。

 

③キッチンとダイニングテーブルが続く配置

キッチンで作ったものを横移動でダイニングテーブルまで運べる、食べ終えた後も最短距離で下げることができる配置です。赤ちゃんの離乳食から始まり、小さい子にご飯を食べさせるのは本当~に大変です。ご飯は次々とこぼしてしまうし、時間もかかるし、掃除も一苦労ですよね。少ない動線で家事の負担が軽減できたら嬉しいですよね。

④大容量の棚を設置したパントリー

出典:Printerest

日用品、ベビー用品、雑多なもの等、あかちゃんのいるママは収納しなければいけないものが沢山あります。オムツのストックなど、ある程度の大きさのものも網羅できる収納スペースがあると便利ですね。オープンシェルフになっていれば取り出しもスムーズです!

 

⑤回遊できる動線の間取り

キッチン、洗濯機スペース、リビング、パントリーを一周できる間取りにすれば家事動線が短くなり効率が上がります。家の中に行き止まりの空間が生まれない為、広く感じられるメリットもあります!

upu
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回遊できる間取りにされた方々は全員喜んでいましたよ!

まとめ

いかがでしたか?

今回は『赤ちゃんがいる新築の間取りは?ママに人気のおすすめ事例5選』をご紹介させて頂きました!

ママも赤ちゃんもご家族も快適に暮らせるお家づくりができると良いですね!是非こちらの記事も参考にしてみてください!

それではまた次回のupuのマイホーム計画ブログでお会いしましょう!最後までご覧頂きありがとうございました!

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